出版書籍

2000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート 「不確実な未来」を生きる術

かんき出版(2017/10/18)

【25万人が学んだ! 自分も会社も黒字化する、仕事のちょっとしたコツ! 】
2000社を超える赤字会社を黒字化した著者が、50年間で書き続けたノートの数は283冊。
その中から厳選された「プロの仕事術」を一挙公開!

◎なぜ、赤字に転落する会社が出るのか?
◎会社に求められる人材、捨てられる人材の違いとは?
◎利益を出す仕事人が実践するコツとは?
◎本物の「仕事のプロ」とはどのような人か?
◎大不況時に知っておくべき、首の皮一枚戦略とは?
など、若手ビジネスパーソンからプロの経営者まで人気を博したコンテンツを完全収録!

2000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート

赤字も黒字も社長が9割!

PHP研究所(2014/7/19)

「社長が社員にいい顔をするようになった」「社内の会議の数がやたらと増えた」「社長が現場に姿を見せなくなった」「社長がブレる。周囲の意見にまどわされる。朝令暮改が目立つ」。あなたの会社にこれらの兆候はありませんか? 実はこれ、赤字に転落した企業の典型的な社長の姿なのです。
著者はこれまでに2,000社を超える企業の再生事業に参画し、赤字になる企業の特徴、黒字化した企業の特徴をつぶさに観察してきました。そこで得た結論は「会社の赤字・黒字の9割はトップただ一人の責任である」ということ。 本書はこうした著者の経験と観察をもとに、会社を赤字にする社長と黒字にする社長の典型的な行動パターンを対比し、それによって黒字化への道を浮かび上がらせました。
経営者の方は自らの行動を反省するよすがとして、社員の方は自社の社長の良し悪しを判断するリトマス試験紙として、面白く読めて、かつ現場で役立つ本です。

赤字も黒字も社長が9割!

10年先まで生き抜くリーダーの条件

かんき出版(2012/8)

人口減少社会とグローバル化が一気に押し寄せる経営環境のもと、売上ダウンによる赤字圧力はかつてないほど高まっている。
こうした環境下でも力強く利益を出し続けるビジネスリーダーはどうあるべきか、累計22万部「社長のノート」シリーズの著者が、縦横無尽に語りつくす。
ベースとなるのは、グローバル企業で語り継がれてきたマネジメント手法をアレンジしながら、著者が独自に確立した経営論。
深層心理学を駆使したチームマネジメントなど、類書にはないディープなノウハウも満載!

10年先まで生き抜くリーダーの条件

2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート 3

かんき出版(2012/3)

長い景気の低迷が続くなか、赤字会社はこれからますます増える時代になっていくと思われる。そんな時代だからこそ、会社に「利益を出せる人」がどれだけ多くいるか、が勝負になってくる。
では「利益を出せる人」とはどんな人か?
営業職や商品開発の人が上げてくる目に見える売上だけではなく、総務や経理、営業事務の人など各管理部門の社員も含めたすべての社員が「利益を出せる人」にならなくてはならない。
これまでの『社長のノート』シリーズ1と2にくらべて、「いかにして利益を出すか、利益を出す社員になるには?」に重点を置いた内容。社長や管理職だけでなく、若いビジネスパーソンまで幅広く読んでほしい一冊。

社長のノート3 利益を出せる人 出せない人

生き残る強い会社の作り方

ビジョネット(2011/8)

長谷川先生の話を聞きながら、痛感することはなんとなくてやっていては経営力はついていかないということです。経営力を高めるためには高めるやり方があるのです。その高める方法を知り地道に実践していけば5年で雲泥の差となります。ラッキーなことに経営力とは筋肉のようなもので誰もが後天的に開発が可能です。才能みたいなものではじめから決まっているのではなく、努力した結果が出るのですから、とても面白いです。
優れた会社を創るために経営力を絶対に高めるんだという気持ちでこのDVDを学び、ぐんぐん力を伸ばして下さい。
このプログラムには思考を深めるための8つの質問を用意しています。8つの質問をより深く考えていただき、この教材を120%有効活用してください。

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